ママの口コミを集めたおでかけ情報サイト「EPARKママこえ」

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011-621-1426
  4.3
0-2歳  3.9
3-5歳  4.5
6歳~  4.5
1 1 S 2 B 2 6 1 4 1 4 1 4 5 1 1 2 1 1 2 i 2 1 1 1 1 1 1 1 4 1 h 7 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 3 4 i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i h h 7
  • 円山動物園の目玉のひとつ“ホッキョクグマ”
  • 園内は道幅が広くとても歩きやすいです。冬季も除雪が行き届いています。
  • 園内中央部のサル山。下に隠れたお猿さんもたくさんいますよ♪
  • 高山館にいるレッサーパンダ。雪と戯れる姿はモニョモニョしててかわいい♪
  • 百獣の王ライオン。館内に響き渡る唸り声が迫力満点!
  • 沢山の動物が屋内外で楽しめる内容!大きなサイもいますよ♪
  • “キリン館”キリンがのびのび暮らせるよう、高~い屋根!2Fのガラス越しでキリンを見下ろすこともできます。
  • 入場口は正門と西門の2箇所。(写真は正門)
  • お土産も豊富!ここでしか買えない限定グッズが盛りだくさん!
  • 入ってすぐの猛禽(きん)舎
  • 授乳室は園内5箇所。オムツ交換台や給湯設備も整ってます。
  • キッズスペースではボルダリングも可能。
  • 休憩スペースも充実しています。
  • 動物科学館内キッズスペース。
  • 新しい建物(アフリカゾーン)はエレベーターも完備。ベビーカーで廻れます。
  • 困ったことがあれば正門右手の動物園センターにて。
  • 動物園センター内では各種イベントや休憩もできます。
  • 園内マップ
  • 雪で遊ぶ子どもたちも多く見受けられました
  • 動物とふれあえる“こども動物園”
  • “こども動物園”ポニーやヒツジ、モルモットとふれあえます
  • “こども動物園”ポニーやヒツジ、モルモットとふれあえます
  • “こども動物園”ポニーやヒツジ、モルモットとふれあえます
  • 天井を見上げるとお猿さんが!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • カバ・ライオン館は2F建て。スロープやエレベーターが完備されています。
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • のぞき穴を見てみると…
  • ライオンの足!こんなに近くで見れちゃうんです!
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • 西門エントランス
  • 西門エントランス
  • 園内奥側にある“エゾシカ・オオカミ舎”
  • 勇ましい姿のオオカミが寄ってきてくれたら記念撮影のチャンス!
  • 勇ましい姿のオオカミが寄ってきてくれたら記念撮影のチャンス!
  • 勇ましい姿のオオカミが寄ってきてくれたら記念撮影のチャンス!
  • エサを黙々とたべるエゾシカ。角がないのはメスです。
  • 園内中央部のサル山。人気スポットのひとつです。
  • 頂上にいるのは「ボス猿」かな?
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 自然にあふれた円山動物園
  • ヒグマの大きな姿に驚き!ぜひご自身の目で!
  • 海獣舎では自由に泳ぎ回るアザラシの姿が見れます。
  • 海獣舎では自由に泳ぎ回るアザラシの姿が見れます。
  • キリン館2Fのレストスペース。広々していて居心地がいいんです。
  • キリン舎2Fからなかなか見れない「上から見たキリン」
  • 動物のエリアひとつひとつにパネルを展示。動物について学ぶことができます。
  • 東南アジアの自然を再現した“熱帯雨林館”
  • 東南アジアの自然を再現した“熱帯雨林館”
  • マレーグマ
  • マレーバク
  • マレーバク
  • 広々していて歩きやすい場所でした
  • 初めてみる生き物にお子さんも興味深々!?
  • 動物科学館では動物の生態について学ぶことができます。
  • 動物科学館内のオフィシャルショップには限定グッズが盛りだくさん!
  • 動物科学館内のオフィシャルショップには限定グッズが盛りだくさん!
  • 動物科学館内のカフェスペース“ズーカフェ”
  • 動物科学館内のカフェスペース“ズーカフェ”
  • 動物科学館内のカフェスペース“ズーカフェ”
  • 動物科学館ではゾウさんとの綱引き対決も!
  • 西門側のギフトショップ“オフィシャルステーション”
  • オフィシャルステーション内のカフェスペース
  • かわいいミーアキャット
  • カワウソもいます♪
  • 高山館内、天井を見上げてみると…
  • 渡り木を自由に歩き回るレッサーパンダが。モニョモニョと動きを止めません。
  • サル山裏のレストハウス内、キッズスペース
  • 寄り添ってる姿にホッコリ♪
  • 熱帯鳥類館
  • 普段見ることのない熱帯に生息する鳥たちがたくさんいます
  • 普段見ることのない熱帯に生息する鳥たちがたくさんいます
  • 総合水鳥舎では可愛らしいペンギンがヨチヨチ歩いてました
  • 園内中央部のオシャレなカフェ“ネイチャーカフェ・アース”
  • ネイチャーカフェ・アース内はキッズスペースもあるんです。
  • キリン館内、ダチョウもこっちに興味を示しているようです。
  • 大きな第一レストハウス
  • レストハウス横には喫煙所もあります
  • 世界中のかわいいお猿さんたちがいっぱい!“モンキーハウス”
  • 世界中のかわいいお猿さんたちがいっぱい!“モンキーハウス”
  • “モンキーハウス”水戸黄門にそっくりなブラッザグェノン
  • “類人猿館”
  • “類人猿館”チンパンジーが檻に上っておでむかえ!
  • 広々として歩きやすい園内
  • シャッターチャンスを伺って近寄ってきてくれたユキヒョウ
  • “フクロウとタカの森”
  • タカが羽ばたく姿はダイナミックです
  • “カンガルー館”
  • 園内からコンビニと直結しています
  • 広々として歩きやすい園内
  • 西門出てすぐのところにバス停があります。交通量が多いので注意を。
  • 円山動物園の目玉のひとつ“ホッキョクグマ”
  • 園内は道幅が広くとても歩きやすいです。冬季も除雪が行き届いています。
  • 園内中央部のサル山。下に隠れたお猿さんもたくさんいますよ♪
  • 高山館にいるレッサーパンダ。雪と戯れる姿はモニョモニョしててかわいい♪
  • 百獣の王ライオン。館内に響き渡る唸り声が迫力満点!
  • 沢山の動物が屋内外で楽しめる内容!大きなサイもいますよ♪
  • “キリン館”キリンがのびのび暮らせるよう、高~い屋根!2Fのガラス越しでキリンを見下ろすこともできます。
  • 入場口は正門と西門の2箇所。(写真は正門)
  • お土産も豊富!ここでしか買えない限定グッズが盛りだくさん!
  • 入ってすぐの猛禽(きん)舎
  • 授乳室は園内5箇所。オムツ交換台や給湯設備も整ってます。
  • キッズスペースではボルダリングも可能。
  • 休憩スペースも充実しています。
  • 動物科学館内キッズスペース。
  • 新しい建物(アフリカゾーン)はエレベーターも完備。ベビーカーで廻れます。
  • 困ったことがあれば正門右手の動物園センターにて。
  • 動物園センター内では各種イベントや休憩もできます。
  • 園内マップ
  • 雪で遊ぶ子どもたちも多く見受けられました
  • 動物とふれあえる“こども動物園”
  • “こども動物園”ポニーやヒツジ、モルモットとふれあえます
  • “こども動物園”ポニーやヒツジ、モルモットとふれあえます
  • “こども動物園”ポニーやヒツジ、モルモットとふれあえます
  • 天井を見上げるとお猿さんが!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • 寒帯館ではトラやヒョウがガラス越しに間近で見れるんです!
  • カバ・ライオン館は2F建て。スロープやエレベーターが完備されています。
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • のぞき穴を見てみると…
  • ライオンの足!こんなに近くで見れちゃうんです!
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • カバ・ライオン館ではライオン・カバ・ペリカン・ハイエナが暮らしています。
  • 西門エントランス
  • 西門エントランス
  • 園内奥側にある“エゾシカ・オオカミ舎”
  • 勇ましい姿のオオカミが寄ってきてくれたら記念撮影のチャンス!
  • 勇ましい姿のオオカミが寄ってきてくれたら記念撮影のチャンス!
  • 勇ましい姿のオオカミが寄ってきてくれたら記念撮影のチャンス!
  • エサを黙々とたべるエゾシカ。角がないのはメスです。
  • 園内中央部のサル山。人気スポットのひとつです。
  • 頂上にいるのは「ボス猿」かな?
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 園内奥側の“世界の熊館”では目玉の「ホッキョクグマ」がいます。
  • 自然にあふれた円山動物園
  • ヒグマの大きな姿に驚き!ぜひご自身の目で!
  • 海獣舎では自由に泳ぎ回るアザラシの姿が見れます。
  • 海獣舎では自由に泳ぎ回るアザラシの姿が見れます。
  • キリン館2Fのレストスペース。広々していて居心地がいいんです。
  • キリン舎2Fからなかなか見れない「上から見たキリン」
  • 動物のエリアひとつひとつにパネルを展示。動物について学ぶことができます。
  • 東南アジアの自然を再現した“熱帯雨林館”
  • 東南アジアの自然を再現した“熱帯雨林館”
  • マレーグマ
  • マレーバク
  • マレーバク
  • 広々していて歩きやすい場所でした
  • 初めてみる生き物にお子さんも興味深々!?
  • 動物科学館では動物の生態について学ぶことができます。
  • 動物科学館内のオフィシャルショップには限定グッズが盛りだくさん!
  • 動物科学館内のオフィシャルショップには限定グッズが盛りだくさん!
  • 動物科学館内のカフェスペース“ズーカフェ”
  • 動物科学館内のカフェスペース“ズーカフェ”
  • 動物科学館内のカフェスペース“ズーカフェ”
  • 動物科学館ではゾウさんとの綱引き対決も!
  • 西門側のギフトショップ“オフィシャルステーション”
  • オフィシャルステーション内のカフェスペース
  • かわいいミーアキャット
  • カワウソもいます♪
  • 高山館内、天井を見上げてみると…
  • 渡り木を自由に歩き回るレッサーパンダが。モニョモニョと動きを止めません。
  • サル山裏のレストハウス内、キッズスペース
  • 寄り添ってる姿にホッコリ♪
  • 熱帯鳥類館
  • 普段見ることのない熱帯に生息する鳥たちがたくさんいます
  • 普段見ることのない熱帯に生息する鳥たちがたくさんいます
  • 総合水鳥舎では可愛らしいペンギンがヨチヨチ歩いてました
  • 園内中央部のオシャレなカフェ“ネイチャーカフェ・アース”
  • ネイチャーカフェ・アース内はキッズスペースもあるんです。
  • キリン館内、ダチョウもこっちに興味を示しているようです。
  • 大きな第一レストハウス
  • レストハウス横には喫煙所もあります
  • 世界中のかわいいお猿さんたちがいっぱい!“モンキーハウス”
  • 世界中のかわいいお猿さんたちがいっぱい!“モンキーハウス”
  • “モンキーハウス”水戸黄門にそっくりなブラッザグェノン
  • “類人猿館”
  • “類人猿館”チンパンジーが檻に上っておでむかえ!
  • 広々として歩きやすい園内
  • シャッターチャンスを伺って近寄ってきてくれたユキヒョウ
  • “フクロウとタカの森”
  • タカが羽ばたく姿はダイナミックです
  • “カンガルー館”
  • 園内からコンビニと直結しています
  • 広々として歩きやすい園内
  • 西門出てすぐのところにバス停があります。交通量が多いので注意を。

円山動物園は広々としていて子供動物園もあります。

☆☆☆☆☆編集部より☆☆☆☆☆

札幌市中央区にある“都市型動物園”
地下鉄の駅から徒歩で行ける距離で、アクセスも良く「都心のオアシス」として多くの人に愛されています。
北海道ならではの寒い地域の動物から、アフリカや東南アジアに生息する動物まで、様々ないきものを楽しめます。
園内の道幅も広々して歩きやすいです。
親子で気軽に楽しめる動物園で、お散歩やピクニックでの利用者も非常に多いんですよ♪

【編集部情報①】~迫力の動物たち~
・ガラス越しに見る動物がとにかく近い!至近距離でド迫力の動物と一緒に記念撮影を♪
・ホッキョクグマやユキヒョウなどをはじめとした北国ならではの動物たち。ここでしか味わえない動物がたくさん!
・ライオン・キリン・トラなどが雪の上を歩き回る姿を見れるのもこの動物園ならでは!

【編集部情報②】~ふれあい・学び~
・「こども動物園」ではポニーや羊たちとのふれあい。
・ガイドさんによる解説やワークショップも開催(動物センター内)。
・「動物科学館」や展示されている動物たちのエリアごとに、パネルなどから学びの要素が盛り込まれています。

【編集部情報③】~お弁当持ち込み可能!ピクニック~
・園内はお弁当の持ち込みが可能!芝生にレジャーシートを広げてピクニックもできます♪
・カフェやレストランでお食事や休憩ができる。
・コンビニと直結。暖かい飲み物を手に園内を廻れます。

【編集部情報④】~お得な年パス~
年間2回以上利用なら年間パスポートがお得!
¥1,000と大変リーズナブルなので、札幌市内や近郊の方は年パスの購入をオススメします。
また、園内・園外でお得な割引や優待を受けることもできます。
※中学生以下は入場無料

【編集部情報⑤】~ママさん安心♪充実した設備~
・ベビーカー(冬季はソリも)持ち込み可能。そのまま園内を廻れます。
・休憩所は6箇所。靴を脱いで遊べるキッズスペースには動物に関する本やボルダリングもありますよ♪
・授乳室やオムツ交換できるスペースがたくさん(詳しくは下記をご覧ください)


―――――【動物エリアのご紹介】―――――

外だけでなく、中からも動物が見れるので、天気が悪くても楽しめます。
「赤ちゃんが生まれた」等の、季節ごとのお知らせも見逃せないんですよ!
迫力のある動物から、ふれあえる可愛らしい動物まで、たくさん楽しんでいって下さい!

★動物舎

[エゾヒグマ館]…園内奥側にあります。人間の何倍も大きなヒグマの圧倒的な姿!
[世界の熊館](ホッキョクグマ)…円山動物園の目玉のひとつ。とても大きな体をしており、じゃれる姿はとても愛くるしい♪
[海獣舎](アザラシ)…プールの横から覗くと自由に泳ぎ回るアザラシを見ることができます。
[エゾシカ・オオカミ舎]…勇ましい佇まいのオオカミがガラス越しに寄ってきてくれる!記念撮影の人気スポット!
[熱帯鳥類館]…熱帯植物が植栽され、滝や小川が流れる館内。フラミンゴやキュウカンチョウが暮らしています。
[総合水鳥舎](ペンギン、タンチョウ等)…ヨチヨチ歩くペンギンは子供たちに大人気!
[は虫類・両生類館](ワニ、ヘビ、カエル等)…トカゲ、ワニ、イグアナなど世界各地のは虫類や両生類が暮らしてます。
[チンパンジー館]…ボルダリングをしながら自由に動き回るチンパンジーの姿は必見!
[類人猿館]…オランウータンやテナガザルが暮らしています。
[モンキーハウス](マンドリル、ドグェラヒヒ等)…色鮮やかなマンドリルや、水戸黄門そっくりのブラッザグェノンなど、7種類のお猿さんが暮らしています。

[サル山](ニホンザル)…園内中央部に位置する猿山。様々な角度から見てみてください。下に隠れてるお猿さんがいるかもよ?
[フクロウとタカの森](シロフクロウ、エゾフクロウ等)…シロフクロウ・フクロウ・アメリカワシミミズク・オオタカなどのフクロウ類や中型の猛禽類を展示。
[こども動物園](リスザルドーム、ドサンコの森、ビーバーの森)…ポニー、羊、モルモットとのふれあい。エサやり体験もでき子どもたちに大人気です。
[カンガルー館](カンガルー、スローロリス等)…カンガルーやインコ、目がクリッとしたスローロリスが暮らしています。
[猛禽舎](オオワシ、イヌワシ等)…正門入ってすぐ。ケージの中でワシが羽ばたくダイナミックな姿を楽しめます。
[まるっぱ](遊具広場)…幼児から遊べる遊具、大きな滑り台やなど様々!子どもたちに大人気のスペースです。(冬季は閉鎖)

【わくわくホリデーアジアゾーン】
アジア各地に生息するいきものたちが集結。3つの棟で構成されています。
[熱帯雨林館](マレーバク、マレーグマ等)…熱帯雨林をモチーフにした落ち着きのある空間。また、各所に隠された動物達の足跡や糞、木の実などのレプリカを探しながら館内を回ることができます。
[高山館](レッサーパンダ、ヒマラヤグマ)…近くで見れる大きなヒマラヤグマや、頭上に設けられた「渡り木」の上をレッサーパンダがちょこちょこ動き回る様子を楽しめます。
[寒帯館](アムールトラ、ユキヒョウ)…大きいアムールトラがノシノシ歩く姿は圧巻!ガラス越しまで来てくれるので至近距離でトラの表情を楽しめます!

【アフリカゾーン】
アフリカゾーンは2つの棟。温かい時期はもちろんのこと、冬時期には他では見られない“雪とアフリカの動物のコラボ”も楽しめちゃいますよ♪

[カバ・ライオン館]カバ、ライオン、ブチハイエナ等…のぞき窓から見るライオンが大迫力!
[キリン館]キリン、ダチョウ、ミーアキャット等…2階の休憩スペースから「キリンを見下ろす」事ができるんです!

―――――【体験メニュー目白押し!】―――――

動物へのエサやり、ガイドツアー、ふれあい体験、ワークショップなど様々な体験が可能。
その他、音楽ライブなどのイベントを開催しています。
季節や時期に応じて内容も様々なので、詳しくはお問い合わせください。

―――――【ギフトショップ・食堂】―――――

【ギフトショップ】
~限定グッズも販売!おみやげ~
・おみやげ販売は2箇所(正門すぐ動物科学館内・西門入ってすぐオフィシャルステーション内)。
・かわいいぬいぐるみや文房具をはじめとした「円山動物園限定」のグッズがたくさん販売されています。

手軽に食べられるスナック、お食事やカフェも充実。キッズメニューもあります。
コンビニとも直結しており、買ったものも自由に持ち込めます。

【食堂・カフェ・コンビニ】
・グリーンスポット明治売店(食堂)
・ネイチャーカフェ・アース(食堂)
・オフィシャルステーション(食堂・ギフトショップ)
・ファミリーショップもりやま(食堂)
・セブンイレブン(コンビニエンスストア)
・オフィシャルショップ(ズーカフェ、食堂・ギフトショップ)

―――――【休憩所・授乳室】―――――

【休憩所】
休憩所ではベンチやテーブルも多く用意されており、ゆっくりくつろげる空間。
キッズスペースを完備している休憩所もあり、お子さんが楽しめるボルダリングや動物に関する本もありますよ♪

・第一レストハウス(休憩所)
・展望レストハウス(休憩所・キッズスペース)
・動物科学館(休憩スペース有・キッズスペース)
・動物園センター(休憩スペース有)
・エゾシカ・オオカミ舎(休憩スペース有)
・アフリカゾーン「キリン館」(休憩スペース有)
・わくわくホリデーアジアゾーン「高山館」(キッズスペース)

【授乳室】
園内5ヶ所。授乳室内ではオムツ交換台も完備しています。

・こども動物園(入口左手のちびっこセンター隣接):2部屋
・サル山展望レストハウス1F:1部屋
・第一レストハウス(海獣舎そば):4部屋
・エゾシカ・オオカミ舎2F:3部屋
・アフリカゾーン「キリン館」2F:2部屋

※オムツ交換は多目的トイレでも可能。
※GWなど入園者数が多い時期は、臨時で動物園センター内動物園プラザを授乳室として開放。
※ミルク用白湯…動物園センターにてご提供いたします。動物園センター総合案内スタッフまでお申し付けください。

【貸し出し用ベビーカー】
円山動物園入口(正門、西門)にて、べビーカーを貸し出しております。
<正門>幼児用ベビーカー:10台 乳児用ベビーカー:11台
<西門>幼児用ベビーカー:21台 乳児用ベビーカー:10台
※レンタル料:1台¥250

【その他設備】
喫煙所は3箇所(正門右手動物園センター・西門・レストハウス喫煙コーナー)


―――――【休日は円山動物園に行こう!】―――――

広い園内は全部の動物を見た場合の所要時間は2~3時間ほど。
動物たちのファンが多い円山動物園。
編集部の取材時にも常連さんがとても多く、飼育員の方と動物の話をしてたりと非常にアットホームな印象でした。
年パスを買ってお散歩がてら訪れてみてください。
動物についてわからないことがあれば、優しく教えれくれますよ。
冬の時期で雪が積もってもソリでお子さんを引いてる姿が多く見受けられました。

また、平成20年以降、獣舎の改修や新施設が続々誕生。
時代と共に変化する円山動物園を存分にお楽しみください!

札幌市円山動物園の口コミ

スポット基本情報

スポット名 札幌市円山動物園 さっぽろしまるやまどうぶつえん
ジャンル おでかけ、動物園
TEL
011-621-1426(代表番号)
住所 〒064-0959 北海道札幌市中央区宮ヶ丘3-1
 
交通手段

車アクセス

【自動車を利用】
円山動物園に隣接した駐車場(円山公園第1駐車場)をご利用ください。

【駐車料金】
円山公園駐車場は時間制ではなく、1台1回の料金です。
大型車、中型車、二輪車は西門側の第1駐車場をご利用ください。

・大型車(バス、大型特殊自動車を含む)¥1,200
・中型車(マイクロバス)¥1,000
・普通車(軽四輪車、小型特殊自動車を含む)¥700
・二輪車(自動二輪車)¥100
【駐車台数】
・第1駐車場(西門側)683台
・第2駐車場(正門側)276台 ※普通車のみ
※障がい者用駐車スペースは第1駐車場にございます。
 ご利用の際は入口係員までご確認ください。
 なお、優先的に入場することはできません。

【駐車場利用時間】
2月1日~10月31日 9:00~17:30
11月1日~1月31日 9:00~16:30

※定休日:12月29日・30日・31日。第二駐車場は冬期間(11月4日~4月20日)閉鎖しております。
――――――――――――――――――――

【電車利用の場合】
地下鉄東西線 / 円山公園駅 バス約7分 徒歩約15分

円山公園駅から動物園まで(徒歩):円山公園散歩コース
またはJRバス動物園線[円15]動物園前駅下車すぐ(西門側)

営業時間
【開園時間】
[夏期・3月1日~10月31日]
9:30~16:30
[冬期・11月1日~2月末日]
9:30~16:00

【休園日】
・毎月 第2、第4水曜日 (祝日の場合は翌日)
・4月 第3週の月曜日~金曜日
・11月 第2週の月曜日~金曜日
・12月29日~31日
※平成29年2月8日(水)は第2水曜日ですが、スノーフェスティバル期間中のため、臨時開園いたします。
対象年齢
0歳 |1歳 |2歳 |3歳 |4歳 |5歳 |6歳 |7歳 |8歳 |9歳以上
料金
【入園料】
・年間パスポート(高校生以上)¥1,000
初回入園日より1年間有効

・大人(高校生以上)¥600
・小人(中学生以下)無料
中学生は、生徒手帳をご持参ください。
・札幌市内に居住の65歳以上の方、身体障害者手帳などをお持ちの方は無料です。
こだわり
※このスポットは公式情報として登録されているため、ユーザーの皆様は編集することができません。スポット情報に誤りを発見された場合には、ご連絡をお願いいたします。お問い合わせフォーム

スポットのキーワード

  • 円山動物園
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  • 北極熊
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