EPARKおでかけ | レジャー施設の電子チケット販売

EPARKの子育て割
0166-36-1104
  4.5
0-2歳  4
3-5歳  4.7
6歳~  4.7
6 1 1 1 A 2 B 2 3 9 4 1 3 2 9 1 2 B 2 2 1 1 2 9 1 3 4 1 4 h 7 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 3 i i i h h h 3

数多くのメディアでも取り上げられている動物園!

テレビや雑誌でも多く取り上げられているだけあって、園内は様々な工夫がされていて大人から子どもまで楽しめます♪
ホッキョクグマの迫力ある動きや、ペンギンが自由に泳ぎまわっている姿、ユキヒョウを真下から観察したり!!
とにかく時間が過ぎるのを忘れて楽しめます♪


【フラミンゴ舎】
3種類のフラミンゴを展示しており、間近でフラミンゴたちが歩く姿や休んでいる姿、エサを食べている姿などが観察できます。

【ととりの村】
水鳥たちが自由に飛びまわることができ、水鳥本来の姿を観察できます。

【ぺんぎん館】
60度見渡せる水中トンネルがあり、ペンギンが飛んでいるように泳ぐ姿を観察することができます。
また、毎年雪が降り積もった時期には「ペンギンの散歩」が行われます。

【あざらし館】
アザラシの特徴的な泳ぎを観察できる「マリンウェイ(円柱水槽)」や大水槽があります。

【もうじゅう館】
動物と同じ高さからの観察、動物を上から観察をすることができるなど、さまざまな角度から動物を観察できるような施設になっています。

【ほっきょくぐま館】
2カ所の展示場所の1つでは、巨大プールを設置し、ホッキョクグマのダイナミックな飛び込みや泳ぐ姿を観察することが出来ます。
もう一方では、堀を利用し、檻のない放飼場になっており、陸上でのホッキョクグマを観察できます。

【ホッキョクギツネ舎】
オープンな施設になっていますので、ホッキョクギツネの夏と冬の毛の違いをより一層観察できるようになっています。

【レッサーパンダの吊り橋】
高さ3.5mのところに吊り橋を架け、レッサーパンダの移動する様子や木に登る姿、絶妙なバランスで木の幹で寝る姿など、レッサーパンダの能力を引き出した施設です。

【小獣舎】
木を使って動く姿、檻などを使って動く姿、穴の中に入っている姿など色々観察することができます。じっくり観察すると新たな発見ができます。

【シロフクロウ舎】
自然に近い放飼場であり、特に冬になると雪が積もり、どこにいるのかがわからなるぐらい溶け込みます。
一方夏は白い羽が目立ちますのですぐにわかります。
季節によって違う見方ができる施設となっています。

【オオカミの森】
円形になっている放飼場を走り回ったり、小川で水浴びしたり、岩山の頂上で遠吠えをしたりと様々な行動を見せてくれます。

【エゾシカの森】
あらゆる角度からエゾシカを観察できるのと、エゾシカの能力を十分に発揮できるよう柱状節理をイメージした築山もあります。

【タンチョウ舎】
高さ9mある、広々とした放飼場で、ビオトープにも挑戦し、ドジョウや小魚などを探し食べる様子も観察できます。

【両生類・は虫類舎】
北海道の両生・は虫類など身近なちょっとした湿地や小川を起点にたくさんの生き物が暮らしていています

【シマフクロウ舎】
施設内には高さ7mの擬木が立てられ、中央部には小川や池もあり、北海道の森林をイメージしています。
魚食性であるシマフクロウがニジマスを捕まえて食べる様子なども見られるかも・・・。

【オランウータン舎・おらんうーたん館】
飼育舎と運動場にある高さ17mの塔を渡るオランウータンの様子が観察できます。運動場では今まで感じたことがないオランウータンの迫力を感じられます。
おらんうーたん館では、高さ7mある屋内施設でロッククライミング用のホールド(つかむ物)や巨大ハンモック、たくさんのロープなどなど・・・仕掛けがあります。

【トナカイ・ワピチ舎】
ワピチとトナカイは冬の寒さにも強い動物。旭川の冬の寒いときこそご覧になっていただきたい施設です。

【てながざる館】
高さ14mの鉄塔があり、そこにブラキエーションをしながら行く様子や、施設内のロープや鉄棒を使ってのすばやい動きなど、シロテテナガザルのはかりしれない運動能力を存分に発揮できる施設です。

【サル舎】
サルの仲間の進化の過程を観察することができる施設になっています。

【くもざる・かぴばら館】
クモザルと世界最大のネズミであるカピバラが同居する「混合・共生」の施設です。

【チンパンジーの森】
夏期開園中は屋外や「スカイブリッジ」などからチンパンジーの観察ができ、冬期開園中は屋内のみでチンパンジーを観察できる施設となっています。

【北海道産動物舎】
自然の樹木を取り込んだ大きなバードケージにオジロワシ、オオワシ、クマタカを展示し、バードケージの中に取り込む形で、フクロウ類や小型鳥類、小型哺乳類の展示施設が展開しています。まるで北海道の森に入り動物を観察する雰囲気になってます。

【さる山】
低位置から高位置までの色々な角度からニホンザルを観察することができます。

【こども牧場】
ウサギやモルモット、ヤギ、ヒツジ、ポニーを間近で観察でき、動物の体温やにおいを体験できたり、色々な発見ができます。

【クジャク舎】
クジャク達が長い飾り羽根をぶら下げてほぼ垂直に飛び上がる姿は圧巻です。

【きりん舎】
間近で長い舌を使い器用に食べる姿や木の枝をさせる給餌器(棒)で、木の葉を食べる姿などが観察できます。

【かば館】
深さ約3mのプールがあり、水中でのカバの動きをあらゆる角度から観察できます。
また、ダチョウやイボイノシシの屋内放飼場も観察できる距離が近いのでダチョウの大きさやイボイノシシの走るスピードを感じられます。


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【ベビーカーレンタル】
料金・・・無料
約100台
※冬季期間は雪で路面が滑るため、抱っこひもでのご来園をおすすめします。

【授乳室】
正門横、動物園くらぶ正門売店横、あざらし館1F、ほっきょくぐま館裏、動物園くらぶ東門売店横
計5か所設置

旭川市 旭山動物園の口コミ 口コミ投稿

ママからリアルな口コミ♪旭川市 旭山動物園の口コミをご紹介します! 口コミ数 93件

EPARKおでかけの口コミは、施設をご利用いただいた主観的なご意見、ご感想です。あくまでも、当時遊びに行った一つの感想としてご参考にご活用ください。

ako

ako

楽しい動物園

楽しい動物園

子供はシロクマとキリンが気に入ったようですごく喜んでいました。ペンギン、アザラシ、ニホンザルなども見れした。旭山動物園は山の斜面に沿っているので、坂道が多かったです。冬は雪で滑る...続きを読む≫

  • 投稿:2019/03/29
  • おでかけ時期:2019年2月
  • 0-2歳3.0
  • 3-5歳4.0
  • 6歳~4.0
ライチ

ライチ

迫力満点!

迫力満点!

こちらの動物園は、北海道の広大な土地もありすべてが広いです。旭山空港からのアクセスもよく、小さなお子様は必ず喜ばれると思います。冬はペンギンの大行進など、他の動物園ではしていない...続きを読む≫

  • 投稿:2019/02/28
  • おでかけ時期:2019年1月
  • 0-2歳5.0
  • 3-5歳5.0
  • 6歳~5.0
ニコニコ

ニコニコ

大好きな動物園

大好きな動物園

旭川空港から車ですぐ行けるので観光するのにとてもいいと思います。
旭山というだけあって坂道がとても多かったですが子供たちはとても元気に走っていました。
入場料もそこまで高くな...続きを読む≫

  • 投稿:2018/11/30
  • おでかけ時期:2018年10月
  • 0-2歳5.0
  • 3-5歳5.0
  • 6歳~5.0
投稿者

投稿者

極寒の中、行ってよかった!

極寒の中、行ってよかった!

真冬のマイナス8度、時々吹雪く寒さの中、ペンギンのお散歩や、北海道ならではのフクロウ、おおかみなどの展示を見ました。ペンギンは、目をつぶって歩いているのもいて、子供も喜んでその愛...続きを読む≫

  • 投稿:2018/10/25
  • おでかけ時期:2018年2月
  • 0-2歳3.0
  • 3-5歳3.0
  • 6歳~5.0
投稿者

投稿者

可愛い動物が沢山!

可愛い動物が沢山!

メディアで沢山取り上げられている有名な動物園です。可愛い動物が沢山いて、老若男女楽しめる場所。カバやきりんもすぐ近くで見れます。ペンギン館は海中トンネルになっているので、間近で可...続きを読む≫

  • 投稿:2018/10/17
  • おでかけ時期:2018年8月
  • 0-2歳3.0
  • 3-5歳4.0
  • 6歳~5.0

子どもとおでかけメモおでかけ前のママチェック!

旭川市 旭山動物園あさひかわしあさひやまどうぶつえん
北海道旭川市東旭川町倉沼

旭川市 旭山動物園のクーポンやお役立ち設備情報です。おでかけ前にぜひチェックして!

>特徴・こだわりアイコンについて

旭川市 旭山動物園へのアクセス

電車でお越しの方

函館本線 / 旭川駅 東口出口よりバス約40分

車でお越しの方

【高速道路から】
旭川北ICで降り、道道37号線を旭川空港方面へ左折します。
道なりに約8km進み、工業団地1条1丁目(コンビニが角にある交差点)で左折し、道なりに約2km進むと、旭山動物園正門に到着します。

【旭川空港から】
旭川空港から道道68号線を経由し、道道37号線で右折します。
東神楽町中心部、東旭川町旭正を経て道なりに10km進み、東旭川町日の出を右折し、道なりに約1km進むと、旭山動物園正門に到着します。
【美瑛・富良野方面から】
国道237号線を旭川方面へ走り、旭川市に入ってから西神楽1線18号の交差点(信号あり)を右折します。
道道68号~道道37号を約15キロメートル進むと、動物園通へ出るので交差点を右折し、動物園通を1キロメートルほど進むと、旭山動物園正門に到着します。
【タクシーでのご来園】
★旭川駅から旭山動物園
所要時間:約30分
料金:約3,000円

★旭川空港から旭山動物園
所要時間:約30分
料金:約3,500円

旭川市 旭山動物園 MAP

 

旭川市 旭山動物園 北海道旭川市東旭川町倉沼

スポット基本情報

スポット名 旭川市 旭山動物園 あさひかわしあさひやまどうぶつえん
ジャンル おでかけ、動物園
TEL
0166-36-1104(代表番号)
住所 〒078-8205 北海道旭川市東旭川町倉沼
 
交通手段

電車アクセス

函館本線 / 旭川駅 東口出口よりバス約40分

車アクセス

【高速道路から】
旭川北ICで降り、道道37号線を旭川空港方面へ左折します。
道なりに約8km進み、工業団地1条1丁目(コンビニが角にある交差点)で左折し、道なりに約2km進むと、旭山動物園正門に到着します。

【旭川空港から】
旭川空港から道道68号線を経由し、道道37号線で右折します。
東神楽町中心部、東旭川町旭正を経て道なりに10km進み、東旭川町日の出を右折し、道なりに約1km進むと、旭山動物園正門に到着します。
【美瑛・富良野方面から】
国道237号線を旭川方面へ走り、旭川市に入ってから西神楽1線18号の交差点(信号あり)を右折します。
道道68号~道道37号を約15キロメートル進むと、動物園通へ出るので交差点を右折し、動物園通を1キロメートルほど進むと、旭山動物園正門に到着します。
【タクシーでのご来園】
★旭川駅から旭山動物園
所要時間:約30分
料金:約3,000円

★旭川空港から旭山動物園
所要時間:約30分
料金:約3,500円
営業時間 [月火水木金土日祝] 09:30~17:15
【平成30年度開園期間】


◆夏期開園
平成30年4月28日(土曜日)~平成30年10月15日(月曜日)  午前9時30分~午後5時15分(最終入園/午後4時00分)

平成30年10月16日(火曜日)~平成30年11月3日(土曜日・祝日)  午前9時30分~午後4時30分(最終入園/午後4時00分)


◆夜の動物園
平成30年8月10日(金曜日)~平成30年8月16日(木曜日)  午前9時30分~午後9時00分(最終入園/午後8時00分)


◆冬期開園
平成30年11月11日(日曜日)~平成31年4月7日(日曜日)  午前10時30分~午後3時30分(最終入園/午後3時00分)


詳しくはホームページをご覧ください
対象年齢
プレママ |0歳 |1歳 |2歳 |3歳 |4歳 |5歳 |6歳 |7歳 |8歳 |9歳以上
料金
【入園料】
・大人(高校生以上)・・・820円
・小人(中学生以下)・・・無料

【動物園パスポート】
・大人・・・1,020円
※動物園パスポートの有効期間は、最初に利用した日から1年間です。

【科学館共通パスポート】
・大人・・・1,820円
※科学館共通パスポートの有効期間は、動物園または科学館を最初に利用した日から1年間です。
【園内駐車場について】
★正門
無料駐車場約180台

★東門
無料駐車場約520台

※その他、正門・西門・東門周辺に民間の有料駐車場(1日500円)がございます。(約2,700台)
こだわり

スポットのキーワード

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